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この度、映画の大ヒットを記念し8月10日(土)に三浦海岸の海の家・夏小屋でLINE LIVEを実施!今話題沸騰中の人気Youtuber、フワちゃんと、お笑い芸人のトンツカタン森本さんが登場し、「超大ヒット公開中のワイスピをフワちゃんがもっと最高にする!特番」でワイスピの魅力を存分にアピールしました!

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若者が詰めかける真夏の海の家で実施された今回のワイスピ特番。フワちゃんは自身が大好きなスイカを彷彿とさせる水着を着て、いつも通りのハイテンションで登場!“あらゆる常識を覆すヤバいアクションが楽しめて、元気がもらえるこの夏最高の映画だから、あらゆる常識を覆すヤバいテンションが魅力で、見ていると元気がもらえるフワちゃんにワイスピの魅力を紹介して欲しい”という理由から今回のゲストとして起用された事が説明されると、フワちゃんは「ヤバ起用!!」と大はしゃぎ!

そして“ワイスピ”のテーマが「仲間=ファミリー」である事から、フワちゃんといつも一緒で仲良しの森本さんも登場し、フワちゃんが「顔似てるからねぇ~」と話しかけると、森本さんが「いつから血がつながったの!?」とまさしく“ファミリー”な息の合った突っ込みを入れる一幕も。

既に数時間前からワイスピのPR活動を始めているという森本さんは、海につくなりスタッフに右腕に“ワイスピ”と書かれたガムテープを張られたことを告白。暑い日差しの力で「ワイスピ」という文字を腕に刻むという挑戦しているという事だったが、放送前に砂浜で貝殻を集めている少年から「何これ?」と聞かれたエピソードを披露し、会場を笑わせました。

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続いて、「『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』にかけて、“スーパーコンボ“な海の家メニューを開発し、海の家のスタッフにプレゼン!」企画を実施。
森本さんは夏の定番ドリンクであるカルピスとラムネ、そして女子に大人気のタピオカを混ぜた<夏のスーパーコンボドリンク>と、ワイルドなスピードで出来上がる、枝豆✕たこわさの<スーパーコンボおつまみ>を提案!

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対するフワちゃんは大好きなかき氷とソフトクリームにタピオカを合わせた<車BOOOON頭KEEEEN夢コラボかき氷>、そしてスイカの種が入っている部分にタピオカをぶち込んだ<種がタピオカスイカ>という大胆すぎるメニューを考案し、海の家のスタッフが実食!人件費と作る手間を考慮した結果、森本さんの<スーパーコンボおつまみ>が採用された。コーナー終わりで退場しようとする海の家スタッフに対し、「彼女いんの?」といきなり問いかけたフワちゃん。「います」と答えるスタッフに対し不満顔を見せ、「放送中に失恋してんじゃねーよ!」と森本さんに怒られていた。

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次に、ワイスピの魅力をフワちゃん目線でプレゼンする「あたしのワイスピかあいいポイント!」コーナーに。派手なアクションや迫力あるカーチェイスが魅力な本作だが、女子も楽しめる可愛いシーンもたくさん詰まっているとフワちゃんが力説。「男子がウェーイって言ってるイメージがあるけど、実はめちゃくちゃかあいい、ラブリー映画だったんです!」と語るフワちゃんは、最初に「いかつい見た目のホブスとショウが子供のようなケンカをする所がかあいい」と説明。

自身もホブスとショウのような小競り合いが日常茶飯事のようで、「Youtubeの編集が遅いと、放送作家から『まだ編集上がってないけど、オレの目が終わってんのか、お前の頭がいかれちまったのか、どっちなんだ?』って電話が来る。だから、『正直に言うと、あたしの頭は前からいかれてるわ』って応戦してる(笑)」と告白。森本さんからは「そんな(洋画の)吹替えみたいなやりとりしてんの!?」と突っ込まれていました。

さらに、「敵がいようといまいと小競り合いしている2人と、そんな2人にあきれるショウの妹の関係はまるでブルゾンちえみのようでかあいい」と分析。

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一方、森本さんは「ワイルド・スピードのFANTASTICポイント」をプレゼン。「女性陣がファンタスティックで、ヒロインはもちろん、モスクワで登場するマダムMたちの集団がめちゃくちゃかっこよくて、可愛くて・・・」と力説し、「森本そればっかり言ってたよね!」とフワちゃんから突っ込み。また、「サモアのバトルがファンタスティック!ありえない戦い方をするんですよ。あれは無謀だよね(笑)。サモアのみんなが敵にどう立ち向かうか観て欲しいし、近年見たことのない戦い方」と本作最大のアクションシーンに興奮した様子。フワちゃんも「前半と戦い方もカメラワークもガラッと変わるから観て欲しい!映画通みたいな事言ってごめんねっ!」と見どころを教えてくれました。

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最後に「ワイスピクイズ」コーナーを実施。「ホブスのファミリーはどこで暮らしている?」という質問に対し「109」と答えたり、「世界を救うためにホブスとショウが手に入れようとしているものは?」の質問に「新色のリップ」と答えたりと、コーナーは完全に大喜利状態。しかし、「プレゼン上手!」、「普段こういう映画は観ないけど、観たくなった!」とリアルタイムでコメントを寄せてくれた視聴者に2人は大喜びの様子で、「けっこううまくいったよね~」と自信をのぞかせ、終始大盛り上がりの放送となりました。

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この度、ホブスとショウの最強タッグに迫る特別映像を解禁いたしました!

劇中でホブスとショウは犬猿の仲。本作では仕方なく共闘することとなるが、ホブスを演じたドウェインは「前作の撮影でジェイソンとの間に唯一無二の絆が生まれた」と話す。さらに「いがみ合ってはいるが互いの実力は認めている」と、反発しながらもお互いを認めているホブスとショウならではの関係性を語っています。

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また、デヴィッド・リーチ監督は「ドウェインとジェイソンは稀にみる相性の良さだ。そんな彼らと一緒に作れてワクワクしたよ」とドウェインとステイサムという最強の2人との作品作りを楽しんだことを明かしています。

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本映像では、まるで中学生のように憎まれ口をたたきながら任務をこなしていく2人のシーンだけでなく、ドウェインとステイサムがそれぞれ「ジェイソンと付き合いが長いからこそ楽しかった。本番中にカメラの前でさんざん笑わせてやったよ」、「2人でよく笑ったよ、ふざけ合って楽しかった」と語る様にカメラをはばからずに大笑いしたりするメイキングシーンも収められており、2人の仲の良さが垣間見えます。

役柄だけでなく、シーン外でも最強タッグであるドウェインとステイサムが演じるホブスとショウの活躍を是非、劇中でお確かめください!

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全世界累計興収5000億円を突破という規格外の人気を誇り、常識にとらわれないスケール、アクションの代名詞といえるシリーズへと成長したワイスピ最新作『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』が、8月2日(金)より待望の日米公開を迎え、3日間(8/2~8/4)で興行収入7億円を突破、週末動員ランキング洋画NO.1を獲得!!

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「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」週末成績(全国347館734スクリーン)

8/2(金)~8/4(日)

累計人員:476,332人 興収:712,203,500円

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全米でも、オープニング3日間(8/2~8/4)で興行収入6080万ドルを記録し、初登場No.1!日米スーパーコンボの超ヒットでスタートを切りました!!!(※8/5時点、Box Office Mojo WEEKEND ESTIMATES調べ)。さらに、CinemaScoreで「A-」の高評価、Rotten Tomatoesでもシリーズ史上最高のオーディエンススコア90%を獲得し、世界中が熱狂しています!!

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本作を観た”ワイスピ”ファミリーたちは、SNS上で「2時間クライマックスの謳い文句は伊達じゃない…カーチェイスもアクションも、最初から最後までスーパーコンボ!!!」、「アドレナリン全開!ガソリン全開!」、「この夏の青空にふさわしい爽快感とアクション!」、「予想を遥かに超えた良作」、「最高の最高。完璧だった」、「ワイスピ観てなくても全然楽しめる!」ワイスピ史上最高のアクションに興奮する声や、「改めて家族の大切さがわかる。かっこよさも涙もある最高の作品」、「紛れもなく“ファミリー”の物語」と“ファミリー”との絆に感動する声が。

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更には「ロック様とステイサムは最高のコンビです、ご馳走様でした」、「ハッティが超かっこいい!!」、「ブリクストンのバイク欲しい…」といった濃すぎるキャラクターに胸アツな声、「IMAXの迫力ヤバかったぜ」、「ワイスピ4D、シート動きまくり、水かかりまくりのスーパーコンボだった」「ワイスピアクションの4Dは格別。やっぱり夏はワイスピだなと実感」など、ワイスピアクションを満喫した声に溢れており、「生きることに疲れたらスーパーコンボ見ろ」、「最高すぎてあと5回くらいは映画館で観たい…」、「今週すでに2回観たけど、来週は別のバージョンで観に行かないと(使命)」といったリピーターが早くも誕生している模様!

ワイスピの熱い夏はまだまだ始まったばかり・・・ぶっちぎりのアクションを今すぐ劇場で体感せよ!

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この度、ドウェイン・ジョンソン演じるルーク・ホブスのキャラクター映像が到着!合わせて初出しの場面写真も解禁させていただきます!

 

今回到着したのは、シリーズの中でも絶大な人気を誇るルーク・ホブスを演じたドウェイン・ジョンソンが役について語る特別映像。「ホブスの人生や家族のバックグラウンドを掘り下げ、何が彼を動かしていて、何が彼を成功に導き、どう失敗と向き合うのかを見せなきゃいけないと感じていた。」と語るジョンソンの熱い想いから生まれた本作。

映像内でジョンソンが「ホブスは登場からワイルドでカッコイイ」と明かすように、冒頭のアクションシーンでは身の回りのものが次々と凶器へと変わり、ワイルドに人間を投げ飛ばすホブスは序盤からアクセル全開!「考え方も仕事も流儀も自意識高めで面白い」と、演じる本人も思わず笑ってしまうコミカルさが本作でも満載だ。

Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw
 

さらに、驚くべきことに「ショウの妹ハッティとはいい感じかも…」と、ジョンソンの口から衝撃の事実が!!!ふたりを監視するショウの目がギラリと光るワンシーンもクスっと笑える本作らしい一場面も収められている。

また、今回の舞台のひとつでもある“サモア”は、ホブスのホームであると同時にジョンソン自身もサモアの血が流れているため思い入れも人一倍。伝統の踊り“シバタウ”を披露する場面も映し出され「銃なんか使わず顔の皮を剥ぎ取る」と、サモア流のワイルドすぎる戦い方を楽しそうに明かすように、今回はいつもの『ワイスピ』とは別次元の派手さと楽しさが詰まった仕上がりとなっている!

本作で「オレが世界を救うのは4回目。朝飯前だ!」と余裕をかまし豪語するホブスだが、目の前にはシリーズ史上最恐の敵ブリクストンが立ちはだかり、さらに、助けが必要な家族とは20年も疎遠という事実も明らかになり波乱万丈の予感…!果たして、ホブスはショウと力を合わせて見事4回目の世界を救う事は出来るのか!?ホブスの魅力がたっぷり詰まった本作を是非劇場でご覧いただきたい!

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今回、ジョンソンとステイサムは演じるだけでなく製作にも携わっており、デヴィッド・リーチ監督や『ワイルド・スピード MAX』(09)より全脚本を手掛けているクリス・モーガンと密に連絡を取り、2人が言い合う挑発的な言葉や、コメディとアクションのバランスが取れているかなど事細かにチェックしたという。

本作に並々ならぬ熱い思いを込めたジョンソンとステイサムについて、リーチ監督は「ジョンソンとステイサムの化学反応は、すごく特別なものでなかなか見つかるものじゃない。ふたりは『48時間』(82)とか『リーサル・ウェポン』(87)のような映画の最高の瞬間と波長が似ているように思う。だから、ふたりのキャラクターに自分のアクション経験を活かしたり、この化学反応が起きている世界を掘り下げてより深く知る機会というのは、すごく興奮したね!」と興奮気味に振り返る。

アクション映画史上に間違いなく名を残すであろう“スーパーコンボ”をお見逃しなく!!

この度、ロック様ことドウェイン・ジョンソンが過去映像とともにワイスピを振り返る特別映像&場面写真を解禁しました!!

 

本映像でドウェインが語るように、ホブスとショウの因縁は前作『ワイルド・スピード ICE BREAK』から始まり、同作では刑務所での辛辣だが笑えるやり取りが描かれている。そんな水と油のような犬猿の仲のホブスとショウが本作では強制的に手を組まされ、シリーズの新たな幕開けとなる!実は、前作での刑務所のシーンの撮影時にドウェインとジェイソン・ステイサムは無二のペアとなりつつあることを感じており、「『ワイルド・スピード ICE BREAK』の撮影が始まると、ジェイソンとは簡単に息が合った」とドウェインは振り返っている。

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「シーンにふたりでクールさを加え始めただけでなく、ふたりの間に独特の化学反応が生まれ始めていた。それにすぐに気づいたのは、ふたりだけじゃなかった。プロデューサーのハイラムと脚本のクリス・モーガンに聞いてみたら、彼らも同意してくれたのを覚えている。ホブスとショウは、それぞれがボスで、お互いにわずかな敬意はありながらも、いがみあっている。それは映画だと最高の原動力になることが多い」とドウェインは続け、ほどなくして本作の企画が誕生したという。

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また、 “ファミリー”というテーマが本作のストーリーをひとつに繋ぐ糸となっており、ドウェインは「互いに敵意があるがどこか似ている所もある」と明かすように、ホブスとショウのそれぞれが抱えるファミリーとの絆、そして2人の決断がストーリーを動かしていく。

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そしてなんといってもワイスピと言えば規格外のカーアクションが気になるところ!ドウェインは「アクションシーンは圧巻だ」と自信たっぷりに語り、「シリーズ史上最強の敵も現れる。パワーアップした本作を是非見てくれ」とこれから本作を劇場で観るファンたちに熱いメッセージを寄せている!本映像だけでも、軍用車がビルを貫通しそのままダイブしたり、チェーンでヘリコプターを墜落させたりと、ノンストップのマジでヤバイ映像がてんこ盛りの最新作。是非、劇場でワイルドすぎる規格外のアクションをご堪能ください!

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