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この度、地雷原=”ペリグロ ミナス”を大爆走する様を映し出した本編シーンと、

ベテランスタントコーディネーターの解説付きメイキング映像が到着しました!

映画を鑑賞した日本のファミリーから絶賛の感想が次々と寄せられている本作!なかでも「地雷原突破ハラハラした!!ローマンが乗っていた装甲車最高!」「開始30分で地雷原を抜けてのカーチェイス!期待どおりのアクションを盛り込んでくれた!」と話題を呼んでいる地雷原=”ペリグロ ミナス”のシーンから、その一部始終を捉えた本編映像と撮影の裏側が詰まったメイキング映像を大公開します!

熱帯雨林の中で大勢の敵に追われているのは、ドミニク率いる“ワイスピ”ファミリーご一行。通り過ぎた看板には”PELIGRO MINAS”と書かれており、よからぬ不安を感じ取ったローマンが「”ペリグロ ミナス”って?!」と質問すると、ラムジーが「”地雷原”のことよ!」と返答。耳を疑うローマンでしたが、時すでに遅し…!高速スピードで爆走するファミリーたちの車は地雷原へ突入!地雷を踏んだ敵の車が次々と飛ばされていく中、爆発のひとつに巻き込まれたローマンが乗っていた装甲車も後部が燃焼し、飛ばされてしまいます。

続く展開が気になる中、息つく間もなく映し出されるのは同シーンの撮影の様子を押さえた貴重なメイキング映像!これまで数々のワイスピシリーズでスタントコーディネーターを務めてきた大ベテランのアンディ・ギルが登場し、規格外のカーアクションの撮影を紹介していきます。本編で映し出された映像とほとんど変わりない”壮観”な撮影風景にアンディも「面白くなりそうだ」とニッコリ。特別仕様の車から、一度だけでは終わらないド派手な爆発、追跡するスタッフのヘリまでも飲み込む爆風、どれも”本物”で構成された大迫力のシーンに誰もが圧倒されること間違いありません。

最後に「これが“ワイスピ”さ!」とアンディが自信を覗かせるように、期待を裏切らない怒涛のアクションが詰まった本作を、劇場の大きなスクリーンで体感してください!

ファミリーさえも知らないドミニクの過去と弟との確執が描かれる!

ドミニクがシリーズの人生を振り返る特別映像到着!!

冒頭で「スピードを愛して生きてきた」とドミニクのナレーションが入るように、“ワイスピ”シリーズが幕を開けた第一作目『ワイルド・スピード』では、地元のストリートレーサーとして名を馳せていたドミニク。しかし突然現れたブライアンとの出会いを皮切りに、その後のシリーズでは徐々に仲間を増やしながら様々なミッション、敵と立ち向かっていきます!「そして今…最も大切なものは”仲間”、”ファミリー”」と語るドミニクに続き映し出されるのは、第一作目から登場しているドミニクにとってパートナーであり、恋人でもあるレティを始めとするシリーズのファミリーたちの姿。チームワーク抜群のファミリーたちによって成し遂げられてきた空や氷上でのチェイスや、戦車との戦いなどド派手なカーアクションが展開していきます!さらに舞台はアメリカからヨーロッパ、ブラジルへと進出するなど、止まることなくスケールアップ!そして、ドミニクの「どれだけ走ろうと、過去からは逃げられない」という言葉にもあるように、満を持して迎えた最新作では、ファミリーさえも知らない、ドミニクの弟との確執が明らかに…!「手に入れたものを壊してやる」と憎しみ全開で睨みつけるのは、弟・ジェイコブ。2人の間に一体何があったのか、シリーズで初めて明かされるドミニクの過去にも是非ご注目ください!

ストリートレースを愛し「ゼロヨンに生きる人生」を貫き通してきたドミニク。ヴィン・ディーゼルは「今回の作品では、いかにドミニクが人生を通して自分の弱さを克服してきたかに焦点があてられている」、加えて「それはこのキャラクターの進化にとって凄くいいことだね。誰もが共感できるものだから」と語り、シリーズの完結を発表してもなお進化することをやめない、20年演じ続けてきたドミニクというキャラクターに期待を高めながら評しています。決して過去を振り返らない男が本作では否応なしに自らの運命や痛ましい過去を振り返ることを迫られることに…果たしてドミニクは弟との確執を清算することが出来るのか?!ファミリーの行方に乞うご期待ください!

史上初のグラミー賞受賞した女性ラッパー“カーディ・B”がワイスピにカメオ出演!!

オファー時のエピソードやワイスピの魅力を超ノリノリで語りつくす特別映像が到着しました!

第61回グラミー賞において女性として初となる最優秀ラップアルバム賞を受賞し、タイム誌の“世界で最も影響力のある100人”に選ばれるなど、全米中が今注目するヒップホップミュージシャン、カーディ・B。今回、そのカーディ・Bがワイスピの魅力をたっぷりと語るインタビューと、ハイテンションな撮影風景を収めた貴重な特別映像を公開。

「大変なことになってきた!」とテンションMAXなカーディ・Bの撮影現場での様子から始まる本映像。オファーのきっかけはヴィン・ディーゼルから直接依頼があったと明かす彼女は当時を振り返り「あのワイルド・スピードだし、やりたい!演じたい!と思った」と嬉しさを爆発させて語っています。演じる役どころは映画を観てのお楽しみですが、パワフルで強い女性という役をとても気に入っているよう。私生活では第二子を妊娠中で、母親として奮闘中でありながら女性ヒップホップアーティストとしても精力的に活躍するカーディ・Bにとって、まさにピッタリな配役です!撮影現場はカーディ・Bらしくフリーダムだったようで、共に同じシーンに挑んだヴィンも貴重な撮影を楽しんでいた様子が映し出されています。

音楽界にも精通しているキャストたちとの共演を心強く感じていたそうで、「ヴィンの近くにいると彼は優しくてかっこよくて安心する。だから楽しい。最高よ。」とベタ褒め!映像の最後では「みんなのためにちょっとした仕掛けを用意した」と語り、カーディ・Bお馴染みの刺激的なメッセーも残しています!その全貌は、劇場の大きなスクリーンでご確認ください!

この度、シリーズ最新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』が、

週末2日間<8月7日(土)~8月8日(日)>で興行成績【動員:351,848人/興収:553,156,070円】を記録!

動員・興収ともに断トツブッチ切りで本年度の洋画No.1大ヒットスタートを飾りました!!

幾度の公開延期にも怯むことなく、実に1年以上じっくりとファンの熱気を高められた待望の本作ですが、満を持して8月6日(金)より全国371館840スクリーンで公開!他の競合作品の追随を物ともせず、動員・興収ともに週末ランキングで堂々1位の大ヒットスタート! 今年公開された洋画作品のなかで1位を記録する驚異の成績となり、さらにはコロナ禍にも関わらずシリーズ最高の初日興行成績を記録するなど、日本中の “ワイスピ” ファミリーの情熱と愛が爆発した輝かしい結果となりました。

この日を心待ちにしていたファミリーの皆様からは「ジェットブレイク、最初から最後まで最高すぎました!!親子で観て泣いた…」、「嬉しい展開と衝撃の事実に驚くはず!アクションも過去1番ぶっ飛んでて笑ったww」、「ワイスピ面白すぎ。ヤバいしか出てこない!見に行ったら、是非エンドロールまで帰らないで。」といった感想が次々と寄せられています!足を運んだ観客の年齢層の広さから、作品の魅力が各世代へ着実に受け継がれていることが伺える本シリーズ。一人一人の熱量の高さから、今年で20周年を迎えた “ワイスピ” がどれほど愛されているかを物語っています!

さらに、7月2日より劇場のみで披露され、好評を博した4DX特別映像も合わせて解禁!

到着した映像には、これまでファミリーたちがカーアクションの領域を飛び越えて数々の敵と死闘を繰り広げてきた様子が映し出されています。シリーズ史上最強の難敵・ジェイコブと真正面からぶつかりあう骨肉のバトルと、想像をはるかに超えた限界を突破していく新たなアクションは一瞬の瞬きすら惜しいほど!かつてないほどにスケールアップした最新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』をぜひ4D上映で、体中のすべての感覚を研ぎ澄ませながらたっぷりとご堪能ください!!

【『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』初週興行成績<速報!!!>】全国371館840スクリーン

初日8月6日(金)動員:165,160人/興収:242,480,520円

8月7日(土)&8日(日)動員:351,848人/興収:553,156,070円

週末累計<8月6日(金)~8月8日(日)>動員:517,008人/興収:795,636,590円

累計<8月6日(金)~8月9日(月)>動員:696,623人/興収:1,061,564,450円

“ワイスピブチ上げサポーター” EXITがチャラ語でCMナレーション!

日本中をアツく“ブチ上げる”WEB CM映像を解禁しました!

ドミニクの「やるぞ」という合図と共に、「EXITです!シクヨロです~~~~~!」「よろたのフォーエバ~~~~~!」と、はじまりからEXIT流“チャラ語”を連発している本映像!今や“ワイスピ”お馴染みとなった規格外の超絶アクションが次々と展開されていき、その勢いをさらに加速させるように「アゲ、ションテン、ガルアー!」、「的な的なテキーラ!」とPON!PON!飛び出すEXIT語録と、映画の大ヒットに向けて盛り上がりが最高潮に達している本作に思わずレティも「最高!」と絶叫!“ワイスピ”らしさ全開の映像と、 “チャラ語”の合いの手がクセになる、テンションMAXな映像に仕上がっています。

先日行われたブチ上げサポーター就任イベントでは、EXITのりんたろー。さんがこれまで温めていた“ワイスピ愛”を爆発させ、兼近さんもそんな相方の熱意に押され大ファンになったことを告白!サポーターのミッションとしてナレーションに挑戦した本映像について、「あらかじめ台本も用意されていて頑張って読んでいたんですが途中から、アドリブでいけますか?とスタッフさんに言われたんです(笑)」と明かすしたりんたろー。さん。さらに兼近さんが「しかもアドリブのほうが採用されたんですよね(笑)」と裏話を暴露したことも話題となりました。

【ワイスピ×EXIT】のコラボレーションによって、ますます盛り上がること間違いなし!シリーズ最大のスケールで展開する「ワイルド・スピード」最新作を、ぜひ劇場の大きなスクリーンでお楽しみ下さい!

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