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『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』のサントラの国内盤 CD がいよいよ明日発売!スマートニュースで「BUSHIDO」MV の限定配信もスタート!

 

豪華アーティストが大集結したサウンドトラック『ワイルド・スピード/ジェットブレイク(オリジナル・サウンドトラック)』の国内盤が、映画公開に先駆けて遂に明日発売!

すでに全デジタル・プラットフォームで配信中の本サウンドトラックは、国内盤用としてアートワークが日本仕様に変更され、さらにボーナストラックが3曲追加されるという豪華仕様でのリリースとなります。

今回のサウンドトラックに参加しているのは、海外音楽シーンのライジングスターやラテン・ヒップホップ・R&B 界の音楽チャートのトップに君臨するアーティストばかり。Don Toliver, Lil Durk, Skepta, Pop Smoke, Offset, Trippie Redd,Kevin Gates, King Von, Ty Dolla $ign, Jack Harlow, RZA, The Prodigy, Anitta, Rico Nasty, NLEChoppa を含む多くののアーティストたちがフィーチャリングされています。

 

そんな豪華面々の中でアジア人として唯一選ばれたのが JP THE WAVY

ワイルド・スピードシリーズに日本人が抜擢されるのは日本を舞台とした『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』(06)以来。JP THE WAVY は今回のサントラの参加に関して、「子供の頃から観ていた「ワイルド・スピード」の劇中歌に、まさか自分が参加できるとは思っていませんでした。制作からリリース、MV 撮影が終わった今でも、実はまだ現実味がないくらいで映画館に足を運んで初めて、夢がひとつ叶ったことを実感できるのかもしれません。今回このサントラに参加するアジア人は自分だけなので、タイトルも「BUSHIDO」、歌詞もいつもと違うエッセンスを入れたり、海外の人にも馴染みがありそうな日本語を多く使ったりと意識しました。また MV にも実際に VERBAL さんに出演いただけて本当に嬉しかったです。日本の HIP HOP シーンがどんどん大きくなっていくのを肌で感じているので、自分も少しでも貢献できるよう、これからも走り続けます。」と語っています!

また、スマートニュース限定企画として、本日より、収録曲「BUSHIDO」のミュージック・ビデオ配信がスタート!

スマートニュースのアプリをダウンロードし、ワーナーチャンネルを追加する事で視聴可能となります。

劇中シーンと都内で撮影された、スペシャルな映像は映画ファン、音楽ファンならずとも見逃せない!今すぐアプリをダウンロードしてチェックしよう!

アプリのダウンロードはこちら: https://bit.ly/3xvAR4K

 

「BUSHIDO」のミュージック・ビデオの監督は制作に関して、「今回のワイルド・スピードのサウンドトラックに、アジア人として唯一、WAVY 君が抜擢されたと聞いてとても驚きました。このMV の監督を任せていただくことになり、構想を練っていく上で、「Cho Wavy De Gomenne」から現在に至るまで、目まぐるしいスピードでスターダムを駆け上がっていった WAVY 君のストーリーをこの MV で伝えたいと考えました。そこで、「渋谷で仲間を引き連れてリップシンクする」という HIPHOP ではベタな演出をあえて MV のラストに作りました。また、過去に日本から初めてワイルド・スピードのサウンドトラックに参加していた TERIYAKI BOYZ®を今回の MV の中でどうにか絡めたいなと思い、WAVY 君とも親交の深い VERBAL さんに出演していただきました。MV の中で TERIYAKI BOYZ®のトレカを WAVY 君に渡すシーンがあるのですが、このトレカは今ではすごくレアなものとなっていて、印象的なシーンとなりました。WAVY 君のファンにもワイスピのファンにも楽しんでいただける MV になっていると思います。」と語っています。

第1作目公開から今年で20周年を迎え、日本でも大人気の「ワイルド・スピード」シリーズ。ちょうど1か月後となる8月6日(金)の最新作の日本公開を前に、ワイスピの大ファンを公言する2組を迎え、“ワイスピ”ブチ上げサポーター就任イベントを開催しました!

まずは、今やテレビで見ない日はないほど凄まじい活躍を見せるEXITのりんたろー。さんと兼近大樹さんの2人が登場!シリーズ全作品を制覇しているというりんたろー。さんが「大役を任せて頂きありがとうございます!ブチ上げサポーターに任命して頂いて嬉しいです!しっかりこの作品の魅力を伝えなきゃという気持ちでいっぱいです!」とテンション高めに就任した喜びを語ると、兼近さんは「僕はりんたろー。のバーターだなって思っていました(笑)、でも就任が決まってから作品を観てドハマりました!ド派手なカーアクションはもちろん、生身の人間が闘ったりするところも興奮するし、それぞれのキャラクターにもちゃんと焦点が当てられているところがいいですね!」と相方の熱量に押されて“ワイスピ”のファンになったことを明かしました。

続いて、本作のTVCMナレーションも担当する事が発表されたお二人。「あらかじめ台本も用意されていて頑張って読んでいたんですが、途中から、アドリブでいけますか?とスタッフさんに言われたんです(笑)」と話すりんたろー。さんに対し、「しかもアドリブのほうが採用されたんですよね(笑)」と、兼近さんが切ない裏話を語り、サポーターとしてのミッションにチャレンジしたことを明かしていました。

そして、本日のもう一人のゲストとして、EXITと共にサポーター就任が決定したみちょぱさんもステージへ登場!レティを彷彿とさせるようなタンクトップ姿で現れたみちょぱさんは“ワイスピ”が本当に大好きで、好きなものの仕事に関われるのがすごく光栄です!今日はレティに寄せたファッションにしてみました!」と満面の笑みで挨拶。昔から友人から本シリーズを勧められていたと話し、「実際に観始めたのは自粛期間になった1年前くらいなんですが、あまりにも面白くて1作品3回くらいは観ました!」と見事に“ワイスピ”沼にハマっている様子。また、自身が推しているキャラクターについて聞かれると「ドミニクです!ファミリーを大事にする感じだったり、頼りがいがあるところが良い!熱い男が好きなんです。」と興奮気味にドミニク愛を語りました。

続けて、この日着ていた衣装が実はドミニクとジェイコブを意識していた事を振られたEXITの2人。派手なシャツの下に着こんでいた黒のタンクトップとクロスのアクセサリーを得意げな様子でみちょぱさんに見せると、「え?ネックレスは分かるんですけど…寄ってるかな??なんか頼りない感じがする(笑)」と一蹴!

本編に登場するスタートガールの吹替にチャレンジしたというみちょぱさんは「本編を観させて頂いて、エンドロールに自分の名前が流れたときに、嬉しいけどちょっと恥ずかしかったです。」と憧れの作品の一員になれた喜びのコメント。

実は、演じたのは若い頃のレティ役だった事を明かし、「アフレコの2、3日前に知って本当に?って思いました。驚きましたし、本当に有難い話だなって思いました。私は一言なので期待しすぎないでくださいね…(笑)」と恐縮しながらコメントしていました。

さらに、3人のブチ上げサポーター就任祝いとして、ある“ファミリー”が特別ゲストとして来日していることが明らかに!「誰??ジゼル??テズ?」とドキドキしながらファミリーの登場を予想する中、3人がポーズを決めながらスタートガールさながらに「Ready Set Go!」と合図すると、なんと劇中で実際に使用されていた、ハンが乗っていたオレンジのスープラ(トヨタのA90 Supra)の姿が!!まさかすぎる“大物ゲスト”にみちょぱさんは「え!!本物?!やばい!」と驚いた様子で、りんたろー。さんは「まさにこのスープラの登場シーンでRGさんと泣きました!」と大興奮!今回は特別にりんたろー。さんが代表してスープラに乗車し、「うわー!すごい!ハンの気持ちになれて、めちゃくちゃエモい!なかなかできる体験じゃないですね!最高です!」と感想を話し、「これでドライブ行きたいね!」と兼近さんがジョークを飛ばすと、みちょぱさんから「もったいないよ!笑」と鋭いツッコミが入るなど大盛り上がり!

最新作への期待が最高潮に高まる中、就任イベントは幕を閉じました。

『ワイルド・スピード』Limited STORE
東京ミッドタウン日比谷1Fアトリウムにて本日20時までOPEN
東京駅一番街 東京キャラクターストリート「いちばんプラザ」にて7月15日(木)まで開催中

全米でも公開を迎え、すでに公開中の各国に続きブッチ切りの初登場No.1を記録!

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(19)以来、最高の全米オープニング興行収入を叩き出し、全世界累計興収4億ドル(約448億1,425万円)を突破した『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』。

世界中のワイスピファミリーが各地で熱狂の渦を巻き起こす中、“ワイスピと言えばコレ!”が満載の特別映像が解禁となりました!

「車」「計画」「ファミリー」「決闘」「武器」など、ワイスピを語るうえで欠かせない注目ポイントを一挙紹介する本映像。ラストには最新作の”ブッ飛び”要素も映し出され、日本公開に向けて期待ブチ上がり間違いなしの映像に仕上がっています!!!

ドミニク役のヴィン・ディーゼルは「きっと誰も、唯一無二の劇場での映画体験をこれほどまでに欲することになるなど予想していなかった。劇場にいる全員が1つの、同じ作品に没頭し、心をひとつにしてキャラクターを応援できるような特別な体験をね。それこそが、まさに「ワイルド・スピード」が持つ魔法だ。多くの人が必要としている娯楽を実現することができた。そして、その娯楽とは、『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』だ。みんなと共有できることがどれだけ特別なことかを知らしめてくれる特別な作品だよ」と自信満々にコメント。海外のアーリーレビューでも”ワイスピの究極体”、”とんでもないアクション!”と絶賛の声が続出するなど、まさに世界中がワイスピの劇場体現に心を躍らせている本作の日本公開に、ぜひご期待ください!

 

中国などすでに公開を迎えたエリアで堂々の初登場No.1を飾ってきた本作が、遂に全米でも公開!6/25(金)~6/27(日)の週末3日間で7000万ドル(日本円=約77億4500万円)を稼ぎ出し、初登場ぶっちぎりのNo.1の大ヒットスタート!全米のコロナ禍以来、最高のOP興行収入を記録しました!

(※数字は 6月28日付け、Box Office Mojo 調べ)

 

「ワイスピ」シリーズ20周年記念と、最新作の公開を記念したド派手なグローバル・プレミアがLAにて開催され、全米のワイスピファミリーの熱がブチ上がるなか公開を迎えた本作ですが、パンデミック以降に公開した『TENET テネット』(20)<約171万ドル ※300館先行公開時、拡大公開時初週は935万ドル>、『ゴジラVS コング』(21) <約3162万ドル>、『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』(20)<約4754万ドル>といった大作の初週成績をブチ抜き、最高のオープニング興収を記録し、週末ランキングでNo.1大ヒットスタートを切りました!

先立って公開を迎えたインターナショナルでは各エリアで堂々のNo.1発進となり、すでに全世界累計興収44852,000ドル(約4481,425万円)を突破!爆速<ジェット>スピードで大ヒット街道を激走しています!!

この圧倒的な記録を前にアメリカメディアでは「ワイスピは夏の興行を盛り上げる道を確実に切り開いた!」、「ワイスピの公開は映画館に大きな勝利をもたらした!」と大興奮!海外のアーリーレビューでもワイスピの究極体とんでもないアクション!と絶賛の声が続出するなど、「ワイスピ」シリーズ20周年を飾るに相応しい熱狂っぷりを見せています!アツい夏と共にアクセル全開で迫る日本公開にぜひご期待ください!

日本に先駆けて公開されたエリアでぶっちぎりの大ヒットスタートを切り、シリーズ全世界累計興行収入6,540億円を突破!コロナ禍における洋画の興行収入を堂々とブチ破る大記録を打ち立てた『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』。海外のアーリーレビューでも”ワイスピの究極体”、”とんでもないアクション!”と絶賛の声が続出しており、夏と共にやってくる本作の日本公開へ、ますます期待が膨らみます!

この度、度肝を抜くアクションの舞台裏を映し出したスペシャルメイキング動画が到着しました!

「本物に勝る臨場感はない!」という熱い想いを体現している事が伺える本映像では、見どころのひとつである車バンジーをも、実際に行っていることが判明。

これまで累計2500台を超える車を大破させ、最強の映像が生み出されてきた“ワイスピ”シリーズですが、車だけに留まらず、キャラクターたちによるアクションもその魅力のひとつ。レティ役のミシェル・ロドリゲスは「車やバイクの運転のスタントダブルを多く担当した女性スタントには脱帽する。ジャングルでのスタントは特に素晴らしかった。個人的に、特に、シリーズを通じてバイクを運転するスタントウーマンの活躍には圧倒される!」とスタントクルーの活躍を大絶賛。

ファミリーを束ねるドミニク役のヴィン・ディーゼルは「新作を作り始める度に、どのように前作を超えることができるだろうか?ということを必ず考える。どのようにして前作の時以上にファンを取り込み、魅了できるか?ということをね」と自信を覗かせています!

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