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全世界累計興収5000億円を突破という規格外の人気を誇り、常識にとらわれないスケール、アクションの代名詞といえるシリーズへと成長したワイスピ最新作『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』が、8月2日(金)より待望の日米公開を迎え、3日間(8/2~8/4)で興行収入7億円を突破、週末動員ランキング洋画NO.1を獲得!!

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「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」週末成績(全国347館734スクリーン)

8/2(金)~8/4(日)

累計人員:476,332人 興収:712,203,500円

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全米でも、オープニング3日間(8/2~8/4)で興行収入6080万ドルを記録し、初登場No.1!日米スーパーコンボの超ヒットでスタートを切りました!!!(※8/5時点、Box Office Mojo WEEKEND ESTIMATES調べ)。さらに、CinemaScoreで「A-」の高評価、Rotten Tomatoesでもシリーズ史上最高のオーディエンススコア90%を獲得し、世界中が熱狂しています!!

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本作を観た”ワイスピ”ファミリーたちは、SNS上で「2時間クライマックスの謳い文句は伊達じゃない…カーチェイスもアクションも、最初から最後までスーパーコンボ!!!」、「アドレナリン全開!ガソリン全開!」、「この夏の青空にふさわしい爽快感とアクション!」、「予想を遥かに超えた良作」、「最高の最高。完璧だった」、「ワイスピ観てなくても全然楽しめる!」ワイスピ史上最高のアクションに興奮する声や、「改めて家族の大切さがわかる。かっこよさも涙もある最高の作品」、「紛れもなく“ファミリー”の物語」と“ファミリー”との絆に感動する声が。

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更には「ロック様とステイサムは最高のコンビです、ご馳走様でした」、「ハッティが超かっこいい!!」、「ブリクストンのバイク欲しい…」といった濃すぎるキャラクターに胸アツな声、「IMAXの迫力ヤバかったぜ」、「ワイスピ4D、シート動きまくり、水かかりまくりのスーパーコンボだった」「ワイスピアクションの4Dは格別。やっぱり夏はワイスピだなと実感」など、ワイスピアクションを満喫した声に溢れており、「生きることに疲れたらスーパーコンボ見ろ」、「最高すぎてあと5回くらいは映画館で観たい…」、「今週すでに2回観たけど、来週は別のバージョンで観に行かないと(使命)」といったリピーターが早くも誕生している模様!

ワイスピの熱い夏はまだまだ始まったばかり・・・ぶっちぎりのアクションを今すぐ劇場で体感せよ!

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この度、ドウェイン・ジョンソン演じるルーク・ホブスのキャラクター映像が到着!合わせて初出しの場面写真も解禁させていただきます!

 

今回到着したのは、シリーズの中でも絶大な人気を誇るルーク・ホブスを演じたドウェイン・ジョンソンが役について語る特別映像。「ホブスの人生や家族のバックグラウンドを掘り下げ、何が彼を動かしていて、何が彼を成功に導き、どう失敗と向き合うのかを見せなきゃいけないと感じていた。」と語るジョンソンの熱い想いから生まれた本作。

映像内でジョンソンが「ホブスは登場からワイルドでカッコイイ」と明かすように、冒頭のアクションシーンでは身の回りのものが次々と凶器へと変わり、ワイルドに人間を投げ飛ばすホブスは序盤からアクセル全開!「考え方も仕事も流儀も自意識高めで面白い」と、演じる本人も思わず笑ってしまうコミカルさが本作でも満載だ。

Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw
 

さらに、驚くべきことに「ショウの妹ハッティとはいい感じかも…」と、ジョンソンの口から衝撃の事実が!!!ふたりを監視するショウの目がギラリと光るワンシーンもクスっと笑える本作らしい一場面も収められている。

また、今回の舞台のひとつでもある“サモア”は、ホブスのホームであると同時にジョンソン自身もサモアの血が流れているため思い入れも人一倍。伝統の踊り“シバタウ”を披露する場面も映し出され「銃なんか使わず顔の皮を剥ぎ取る」と、サモア流のワイルドすぎる戦い方を楽しそうに明かすように、今回はいつもの『ワイスピ』とは別次元の派手さと楽しさが詰まった仕上がりとなっている!

本作で「オレが世界を救うのは4回目。朝飯前だ!」と余裕をかまし豪語するホブスだが、目の前にはシリーズ史上最恐の敵ブリクストンが立ちはだかり、さらに、助けが必要な家族とは20年も疎遠という事実も明らかになり波乱万丈の予感…!果たして、ホブスはショウと力を合わせて見事4回目の世界を救う事は出来るのか!?ホブスの魅力がたっぷり詰まった本作を是非劇場でご覧いただきたい!

Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw
 

今回、ジョンソンとステイサムは演じるだけでなく製作にも携わっており、デヴィッド・リーチ監督や『ワイルド・スピード MAX』(09)より全脚本を手掛けているクリス・モーガンと密に連絡を取り、2人が言い合う挑発的な言葉や、コメディとアクションのバランスが取れているかなど事細かにチェックしたという。

本作に並々ならぬ熱い思いを込めたジョンソンとステイサムについて、リーチ監督は「ジョンソンとステイサムの化学反応は、すごく特別なものでなかなか見つかるものじゃない。ふたりは『48時間』(82)とか『リーサル・ウェポン』(87)のような映画の最高の瞬間と波長が似ているように思う。だから、ふたりのキャラクターに自分のアクション経験を活かしたり、この化学反応が起きている世界を掘り下げてより深く知る機会というのは、すごく興奮したね!」と興奮気味に振り返る。

アクション映画史上に間違いなく名を残すであろう“スーパーコンボ”をお見逃しなく!!

この度、ロック様ことドウェイン・ジョンソンが過去映像とともにワイスピを振り返る特別映像&場面写真を解禁しました!!

 

本映像でドウェインが語るように、ホブスとショウの因縁は前作『ワイルド・スピード ICE BREAK』から始まり、同作では刑務所での辛辣だが笑えるやり取りが描かれている。そんな水と油のような犬猿の仲のホブスとショウが本作では強制的に手を組まされ、シリーズの新たな幕開けとなる!実は、前作での刑務所のシーンの撮影時にドウェインとジェイソン・ステイサムは無二のペアとなりつつあることを感じており、「『ワイルド・スピード ICE BREAK』の撮影が始まると、ジェイソンとは簡単に息が合った」とドウェインは振り返っている。

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「シーンにふたりでクールさを加え始めただけでなく、ふたりの間に独特の化学反応が生まれ始めていた。それにすぐに気づいたのは、ふたりだけじゃなかった。プロデューサーのハイラムと脚本のクリス・モーガンに聞いてみたら、彼らも同意してくれたのを覚えている。ホブスとショウは、それぞれがボスで、お互いにわずかな敬意はありながらも、いがみあっている。それは映画だと最高の原動力になることが多い」とドウェインは続け、ほどなくして本作の企画が誕生したという。

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また、 “ファミリー”というテーマが本作のストーリーをひとつに繋ぐ糸となっており、ドウェインは「互いに敵意があるがどこか似ている所もある」と明かすように、ホブスとショウのそれぞれが抱えるファミリーとの絆、そして2人の決断がストーリーを動かしていく。

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そしてなんといってもワイスピと言えば規格外のカーアクションが気になるところ!ドウェインは「アクションシーンは圧巻だ」と自信たっぷりに語り、「シリーズ史上最強の敵も現れる。パワーアップした本作を是非見てくれ」とこれから本作を劇場で観るファンたちに熱いメッセージを寄せている!本映像だけでも、軍用車がビルを貫通しそのままダイブしたり、チェーンでヘリコプターを墜落させたりと、ノンストップのマジでヤバイ映像がてんこ盛りの最新作。是非、劇場でワイルドすぎる規格外のアクションをご堪能ください!

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10万円分の旅行券や、豪華ワイスピグッズをプレゼントいたします!

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この度、ヘレン・ミレンが演じるミセス・ショウのキャラクター映像が到着いたしました!

 

今回到着したのは、デッカード・ショウとハッティ・ショウの母親ミセス・ショウを演じたヘレン・ミレンが役について語る特別映像。エリザベス2世を演じた『クィーン』(06)で第79回アカデミー賞主演女優賞を受賞した誰もが認める実力派女優のミレンは、ミセス・ショウを、愛情を持ちながらも鋭く危険な思考を持つ激しい気性の母親として表現。シリーズ初登場を果たした『ワイルド・スピード ICE BREAK』(17)では、ためらいもなくショウの胸に注射器を一刺しするなど肝の据わったカッコいい母親の姿を見せつけ観客はたちまち虜に!

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ミレンが「楽しかったわ。もう次回作が楽しみ!」と振り返る本作では、シリーズ史上最恐の敵ブリクストンに追われる娘のハッティを心配し「(ブリクストンは)手に負える敵じゃないわ。妹を頼むわ」と兄であるショウに託し、疎遠になっている2人の仲を取り持つなんとも母親らしい一面も。「タイトルどおり、スピーディな展開がいいわ」とミレンが語るように、本作も何度もド派手な爆発が繰り広げられチェーンひとつでヘリを墜落させる規格外なアクションなど、2時間ノンストップで繰り広げられる!最後に、デヴィッド・リーチ監督とハグを交わしながら「次はアクションね!」と熱望するミレン。次回作では、デヴィッド・リーチ監督×ミレンのタフなアクションがたっぷり見れるかも…!?是非ご期待いただきたい!

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家族の大黒柱を演じたミレンは、ショウファミリーについて「家族の絆が一番強くて、忠誠に縛られる。ショウファミリーは『私たちvs残りの世界』という感じ。貧しかったり、厳しい環境にある家族は、そういう傾向が多い。最初に忠誠を誓うのが家族だから」と、本作で改めて知ることになる家族の忠誠心と絆の強さを明かした。また、ハッティ役を演じたヴァネッサ・カービーは「ヘレンと共演できて本当によかった。彼女はセットのなかで女性としてすごいパワーを放っていたし、一緒に演じていた日々はすごく楽しかったわ。彼女は最高ね。すごいエネルギーでやってくる。数日しか現場にいなかったけど、パワーがあふれていたし、親切で聡明だった。彼女のことが大好きになったわ!」と、初共演の喜びを興奮した様子で語った!ショウファミリーがみせる家族の愛に思わず涙!?パワフルすぎるミレンを筆頭にステイサム×カービーという最強ファミリーの“スーパーコンボ”に目が離せない!!

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