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この度、ロック様ことドウェイン・ジョンソンが過去映像とともにワイスピを振り返る特別映像&場面写真を解禁しました!!

 

本映像でドウェインが語るように、ホブスとショウの因縁は前作『ワイルド・スピード ICE BREAK』から始まり、同作では刑務所での辛辣だが笑えるやり取りが描かれている。そんな水と油のような犬猿の仲のホブスとショウが本作では強制的に手を組まされ、シリーズの新たな幕開けとなる!実は、前作での刑務所のシーンの撮影時にドウェインとジェイソン・ステイサムは無二のペアとなりつつあることを感じており、「『ワイルド・スピード ICE BREAK』の撮影が始まると、ジェイソンとは簡単に息が合った」とドウェインは振り返っている。

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「シーンにふたりでクールさを加え始めただけでなく、ふたりの間に独特の化学反応が生まれ始めていた。それにすぐに気づいたのは、ふたりだけじゃなかった。プロデューサーのハイラムと脚本のクリス・モーガンに聞いてみたら、彼らも同意してくれたのを覚えている。ホブスとショウは、それぞれがボスで、お互いにわずかな敬意はありながらも、いがみあっている。それは映画だと最高の原動力になることが多い」とドウェインは続け、ほどなくして本作の企画が誕生したという。

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また、 “ファミリー”というテーマが本作のストーリーをひとつに繋ぐ糸となっており、ドウェインは「互いに敵意があるがどこか似ている所もある」と明かすように、ホブスとショウのそれぞれが抱えるファミリーとの絆、そして2人の決断がストーリーを動かしていく。

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そしてなんといってもワイスピと言えば規格外のカーアクションが気になるところ!ドウェインは「アクションシーンは圧巻だ」と自信たっぷりに語り、「シリーズ史上最強の敵も現れる。パワーアップした本作を是非見てくれ」とこれから本作を劇場で観るファンたちに熱いメッセージを寄せている!本映像だけでも、軍用車がビルを貫通しそのままダイブしたり、チェーンでヘリコプターを墜落させたりと、ノンストップのマジでヤバイ映像がてんこ盛りの最新作。是非、劇場でワイルドすぎる規格外のアクションをご堪能ください!

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この度、ヘレン・ミレンが演じるミセス・ショウのキャラクター映像が到着いたしました!

 

今回到着したのは、デッカード・ショウとハッティ・ショウの母親ミセス・ショウを演じたヘレン・ミレンが役について語る特別映像。エリザベス2世を演じた『クィーン』(06)で第79回アカデミー賞主演女優賞を受賞した誰もが認める実力派女優のミレンは、ミセス・ショウを、愛情を持ちながらも鋭く危険な思考を持つ激しい気性の母親として表現。シリーズ初登場を果たした『ワイルド・スピード ICE BREAK』(17)では、ためらいもなくショウの胸に注射器を一刺しするなど肝の据わったカッコいい母親の姿を見せつけ観客はたちまち虜に!

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ミレンが「楽しかったわ。もう次回作が楽しみ!」と振り返る本作では、シリーズ史上最恐の敵ブリクストンに追われる娘のハッティを心配し「(ブリクストンは)手に負える敵じゃないわ。妹を頼むわ」と兄であるショウに託し、疎遠になっている2人の仲を取り持つなんとも母親らしい一面も。「タイトルどおり、スピーディな展開がいいわ」とミレンが語るように、本作も何度もド派手な爆発が繰り広げられチェーンひとつでヘリを墜落させる規格外なアクションなど、2時間ノンストップで繰り広げられる!最後に、デヴィッド・リーチ監督とハグを交わしながら「次はアクションね!」と熱望するミレン。次回作では、デヴィッド・リーチ監督×ミレンのタフなアクションがたっぷり見れるかも…!?是非ご期待いただきたい!

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家族の大黒柱を演じたミレンは、ショウファミリーについて「家族の絆が一番強くて、忠誠に縛られる。ショウファミリーは『私たちvs残りの世界』という感じ。貧しかったり、厳しい環境にある家族は、そういう傾向が多い。最初に忠誠を誓うのが家族だから」と、本作で改めて知ることになる家族の忠誠心と絆の強さを明かした。また、ハッティ役を演じたヴァネッサ・カービーは「ヘレンと共演できて本当によかった。彼女はセットのなかで女性としてすごいパワーを放っていたし、一緒に演じていた日々はすごく楽しかったわ。彼女は最高ね。すごいエネルギーでやってくる。数日しか現場にいなかったけど、パワーがあふれていたし、親切で聡明だった。彼女のことが大好きになったわ!」と、初共演の喜びを興奮した様子で語った!ショウファミリーがみせる家族の愛に思わず涙!?パワフルすぎるミレンを筆頭にステイサム×カービーという最強ファミリーの“スーパーコンボ”に目が離せない!!

この度、ワイスピ会代表に就任した宮川大輔さんが、念願の日本語吹き替え版ゲストとして参加決定!さらにテレビCMのナレーションを担当することが決定致しました!

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日本全国に存在するワイスピを愛するファン=ファミリーの絆を形にし、より深いものにするため「ワイスピが好きならば、あなたもファミリー」の信念のもと結成されたワイスピ会。先日行われた結成報告会見では、宮川大輔さんがワイスピ会代表に就任したことが発表されました。会見では宮川さんのワイスピ愛が炸裂し、溢れる熱い想いを本国のユニバーサル・ピクチャーズに届けるべく、緊急公開収録を実施。「代表としてワイスピにより深く交わりたい…!」という熱すぎる想いが無事に成就し、日本語版吹替えへの参加と、テレビCMのナレーションという大役を射止めました!

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宮川さんが担当する役どころはショウとホブス、そしてハッティが対峙する名も無き“空港職員”。世界を救うという壮大なミッションのために身分を偽り出国を試みる3人とどんなドラマを繰り広げるのか…?

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自身も海外ロケが多く、空港審査の厳しさを身にしみて感じている宮川さんは今回の役について気合十分。果たしてホブスたちは無事にミッションを果たせるのか…そもそも出国できるのか!?宮川代表の熱演をお楽しみに!

上映劇場一覧はコチラ

この度、イドリス・エルバ演じるブリクストンのキャラクター映像が解禁いたしました!

 

今回到着したのは、サイバー遺伝子技術を完成させた闇の組織“エティオン”が生み出した超人的な戦士・ブリクストンを演じたイドリス・エルバと、ブリクストンから世界の平和を守るため戦うルーク・ホブスを演じたドウェイン・ジョンソンが、ブリクストンについて解説する特別映像!イドリスが「ブリクストンは止められない」と明かすように、“エティオン”によって肉体改造され兵器のような能力を持ったブリクストンは、世界を壊す人類を浄化する必要があると考え、全人類の半分を滅ぼす新型ウイルス兵器をMI6の女性エージェントでデッカード・ショウの妹ハッティから奪おうとする。

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自らを「悪者だ」と名乗る正真正銘の悪役ブリクストンについて、イドリスは「こんなにワルで恐ろしい役は初めてだ」と語るように、ウイルスとハッティを守るために立ちはだかるホブス&ショウをいとも簡単に吹き飛ばし、自分のやっていることが善だと心から信じ貫き通す強靭な覚悟を持つ。ドウェインも「シリーズ史上最恐最悪な敵が誕生した」と明かすように、いつもの怪力と敏捷性をねじ伏せられブリクストンが持つ知性とターミネーター並の力を痛感することとなるホブス&ショウだが、“力を合わせる”という事を知らない2人は最恐の敵ブリクストンから世界を守ることが出来るのか…!?窓ガラスが吹き飛び巨大トラックが横転“ファミリー”大興奮の大迫力なカーチェイスなど、ホブス&ショウ&ハッティvsブリクストンの超ド派手なアクションの連続に目が離せない!

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『ワイスピ』シリーズが持つユーモアや、スケールの大きさ、アクション、キャラクターの細部を最大限に引き出す深く広い知識とビジョンを持った監督とされ大抜擢されたデヴィッド・リーチ監督は、イドリスについて「彼にはすべてが備わってる。体格もいいし、アクションもできる。それに、演技も抜群だ。恐ろしさと感情の両方を込めることができ、キャラクターに情緒と重みを加えられる。偉大な悪役にはそのすべてが必要なんだ」と、絶大な信頼を寄せて起用したことを明かす。

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対するイドリスもデヴィッド監督について「これほどまでのレベルで臨んだのは初めてだった。身体のキレと健康を保つことに加えて、この素晴らしい振り付けが機能するためにどの動きも厳密であることを求めるデヴィッドの考えを理解する必要があった。自分にとってとてもいい経験だった。彼らは素晴らしいよ。全てを見事にやっている」と称賛し、デヴィッド監督のアクションに対する並々ならぬ熱意、そしてイドリスが極限までにベストを尽くしたという熱演に期待が高まること間違いなし!雑誌『ピープル』では、2018年の「最もセクシーな男性」に選ばれ男女共に大注目されているイドリスの“悪のスーパーマン”姿に是非ご注目ください!

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