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本作の公開を記念して、TOHOシネマズで好評を博している、TOHOシネマズの会員カード“シネマイレージカード”に、『ワイルド・スピード ICE BREAK』海外版オリジナルデザインを独占使用した “シネマイレージカード”が、4月22日(土)より、数量限定で発行開始することが決定しました!

ファミリーに向けるドミニクの冷たい(ICE)視線が”ファミリーの崩壊(BREAK)“を示唆していながらもクールな仕上がりとなっている本デザイン。このビジュアルを使用するのは日本で唯一シネマイレージカードのみとなっており、日本全国にいるファミリーにとってはマストゲット!手に入れればすぐさまファミリーの一員となれるアイテムです。

数量限定のため、ゲットしたくば劇場へ急げ!!

【TOHO シネマズ『ワイルド・スピード ICE BREAK』海外版オリジナルデザイン “シネマイレージカード”】

■発行開始:4月22日(土)~
■実施劇場:全国のTOHOシネマズシネマイレージサービス対象劇場にて実施 ※一部劇場を除く
■入会金:500円

※数量限定となります。ご了承下さいませ。
※実施劇場はTOHOシネマズホームページにてご確認下さい。

★「ワイルド・スピード ICE BREAK」限定シネマイレージカードの詳細はこちら

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先日発表された豪華”ファミリー”声優陣による日本語吹替版のプレミア上映会が開催決定!

上映前には、本作吹替版でNY市警官役を担当した「ひとり警察24時」でおなじみの柳沢慎吾さん、モデル・タレントの瑛茉ジャスミンさんによるスペシャルトークも予定しております。

一足先に《BREAK》できるプレミア上映会に、ぜひご参加ください!!

【日本語吹替版”プレミア上映会”開催概要】

■場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
■日程:4月20日(木)
■開映:18時30分~の回(上映開始前にトークショー有り)
■登壇者: 柳沢 慎吾(本作吹替版でNY市警官役を担当)、瑛茉 ジャスミン
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
■料金:1,800円均一
※プレミアラグジュアリーシートは、4,800円均一になります。
※プレミアボックスシートは、2,800円均一になります。
※前売券・割引券・招待券・その他ご鑑賞券はご利用いただけません。
※お一人様、1会計につき2枚までの販売となります。
※販売方法、販売状況など詳しくは、TOHOシネマズの劇場ホームページをご覧ください。

★TOHOシネマズHPはコチラ

 

この度、「ワイルド・スピード」シリーズの新たなファミリーとして、日本語吹き替え版に特別出演する柳沢慎吾さんとレースや物語の盛り上げ役である本シリーズお馴染みのセクシーな女性達の様に映画のプロモーションを盛り上げていただく日本の“ワイスピ”ガールとして今野杏南さんお二人の“ワイスピ”ファミリー就任式を行いました!

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そして、柳沢さんと今野さんの“ワイスピ”ファミリー就任のお祝いに駆け付けたのは、主人公のドミニク(ヴィン・ディーゼル)と共にシリーズの“もうひとりの主役”として活躍し続けてきたワイスピカー(劇中車)!!!今回登場するワイスピカーは主人公・ドミニクがシリーズ1作目から乗り続けている主役車ダッジ・チャージャーをロシアの氷河チェイス用にフルカスタムを施したダッジ・アイス・チャージャー!撮影では実際にヴィン・ディーゼルが運転し、巨大潜水艦との氷河チェイスや爆破シーンといった激しい撮影を生き抜いたモンスターカーであり、その価値は数億円に上りますが、ファミリーにとってはプライスレスな価値を持つ超プレミアムな1台となります。なお、実際の撮影で使用された劇中車が来日するのはシリーズ初!かつ、世界で唯一の試みです。このプレミアムな1台を前に柳沢さんと今野さんは大興奮!また、イベント中柳沢さんはフルスロットルでネタを披露し続けたことで、会場は終始笑いに包まれると共に、台本にない行動をし続けたことで、日本一長い(?!)映画イベントとなりました。

映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』柳沢慎吾“ワイスピ”ファミリー就任式概要

日時:4月12日(水)

会場:青海第二臨時駐車場

登壇者:柳沢慎吾、今野杏南

劇中車情報:ダッジ・アイス・チャージャー(『ワイルド・スピード ICE BREAK』のための特別カスタム)

 

熱狂的なファン(ファミリー)が多いことでも知られる本作ですが、公開に先立ち、「ワイルド・スピード」シリーズの新たなファミリーを迎えるべくして行われた本イベント。まず最初に登場したのは、シリーズの大ファンであり、タレント、グラビアアイドルとして活躍する今野杏南さん。シリーズお馴染みのスタートガールをイメージし、Tシャツにショートパンツ、へそ出しルックというセクシーな出で立ちを披露し会場を魅了した今野さんですが、ワイスピシリーズが大好きな弟さんから勧められたことをきっかけに自身もファンになったという今野さんは、ワイスピの魅力について「スピード感のあるカーアクションがかっこいですよね!」とコメント、今回新ファミリーに就任したことについては「大好きなワイスピにより近づけたようでとても嬉しいです!」と喜々として語りました。

次にもうひとりの新ファミリーを呼び込むと、後方からパトカーに乗ったニューヨーク市警官(以降、NYPD)姿の柳沢慎吾さんがエンジン音、サイレン音を鳴り響かせながら登場!今回本作の日本語吹き替え版において、NYPD役を務めた柳沢さんですが、長年「ひとり警察24時」を披露し続け、日本で最も警察無線の表現がうまいという理由からオファーされたことについて柳沢さんは「感謝感謝ですね!やり続けるって大事!」とコメント、またアフレコ収録を振り返り「ぶっつけ本番1回だけですからね!」と1発で録り終えたことをアピール。

続けてMCから劇中でのシーンの再現を求められると、自身が演じたカーチェイスが勃発するシーンにおいて応援要請をするNYPDの台詞を披露!その台詞量わずか3行ながらもアフレコ時はとても緊張したという柳沢さんですが「こんな人気作に絡ませていただけるなんて本当幸せです!」と語ったものの、アフレコ1発録りについては誇張していたようで「すみません、先ほど1発でOKが出たと言いましたが、3発でした…!申し訳ありません」と謝罪し、会場は笑いに包まれました。

次に二人が“ワイスピ”ファミリーに就任されたことを記念し、ファミリーの証でもあるファミリーカードの贈呈式を実施!現在行っている全国ツアー中に配布されているこのカードは手に入れる為に各所で行列ができるほどの超プレミアムなかなり人気のあるカードということで、ワイスピガールよりカードが授与されると、ふたりは大喜びでそれを受け取りました。

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また、劇中の車のエンジオン音は柳沢さんが声を当てられているのかと思ったとMCから投げかけると、柳沢さんは即座に持ちネタを披露!ビニールを口にあて、けたたましいエンジン音を鳴り響かせると、会場からは拍手が起こると共に笑いに包まれました。

さらに今回、二人のお祝いのために駆けつけたのは、実際の撮影で使用した、ヴィン・ディーゼルが演じる主人公ドミニクが運転する「ダッジ・アイス・チャージャー」その価値、数億円ともいわれる本物のモンスターカ―であるワイスピカー!現在全国ツアー中のこのワイスピカーですが、劇中で使用した車が来日するのはシリーズ初、世界でも日本だけの試となります。MCの合図で車を登場させる為のボタンを押そうとするも、ネタが止まらず約5分程度しゃべり続ける柳沢さんに、圧倒される様子をみせる今野さん。そんな今野さんの様子をみてかやっと柳沢さんもボタンを押すと、後ろのトラックの扉が開き、ワイスピカーがお披露目され、二人のボルテージはMAXに!近くに駆け寄った二人はそれぞれに、「かっこいいー!映画を観た後に目の前にすると興奮しますね!感動です!」(今野さん)「これ本物?!これはヤバイ!かなりお金かかってるよ~これに乗って街を走ったら即ヒーローだね!」と興奮した様子で感想を述べました。

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最後に映画の見所について今野さんは「今回のワイスピはICE BREAKということで、氷の上のカーアクションは最高です!手に汗握る展開の連続で、家族でも友達でも恋人でもみんなが楽しめる映画に仕上がっていますので、是非映画館でご覧ください!」、柳沢さんは「全米でもこれから公開ということで大ヒット間違いなしだと思いますし、日本でも間違いなく大ヒットすると思います!男女関係なく、家族でも友達でも恋人でも絶対に楽しめると思います!ハラハラドキドキのワイスピをみて、その夜は良い夢みろよ!あばよ!!」とコメントし、イベントは大盛況のうちに終了しました。4月28日公開に向けてさらなる盛り上がりを見せる『ワイルド・スピード ICE BREAK』にどうぞご期待ください!

 

この度日本語吹き替え版キャストとして、楠大典さん、小山力也さん、甲斐田裕子さん、松田健一郎さん、渡辺穣さん、坂本真綾さん、坂井恭子さん、山路和弘さん、大塚芳忠さんら、豪華ファミリーの再集結が決定しました!

さらに小野大輔さん、田中敦子さん、高木渉さん、福山潤さんら新たなファミリーの参戦が明らかに!!

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ドム役の楠大典さん(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』ダース・ベイダー役、ヴィン・ディーゼルの吹替え等)、ホブス役の小山力也さん(『24 -TWENTY FOUR-』ジャック・バウアー役等)、レティ役の甲斐田裕子さん(アン・ハサウェイ、レイチェル・ワイズの吹替え等)、ローマン役の松田健一郎さん(『攻殻機動隊 新劇場版』バトー役等)、テズ役の渡辺穣さん(「ER緊急救命室」アーチー・モリス役等)、ラムジー役を坂本真綾さん(『攻殻機動隊ARISE』草薙素子役/ナタリー・ポートマン吹替え等)、エレナ役の坂井恭子さん(『ダウントン・アビー』 イーディス・クローリー役等)、デッカード役の山路和弘さん(『X-MENシリーズ』ウルヴァリン役 ヒュー・ジャックマン役)、ミスター・ノーバディ役の大塚芳忠さん(『ダークナイト』ジョーカー役/バラエティ・報道ナレーション等)と、ワイスピファミリーが最新作のために再集結。

さらに、新参加キャストの吹き替えメンバーも超豪華!ミスター・ノーバディの部下、リトル・ノーバディ役を小野大輔さん(「黒執事」セバスチャン役、「glee/グリー」フィン役等)、謎のサイバーテロリスト、サイファー役を田中敦子さん(「攻殻機動隊」草薙素子役、ニコール・キッドマン吹き替え等)、サイファーの部下、ローズ役を高木渉さん(NHK大河ドラマ「真田丸」小山田茂誠役等)、ドムのいとこ、フェルナンド役を福山潤さん(「暗殺教室」殺せんせー役、「THE FLASH/フラッシュ」バリー・アレン/フラッシュ役等)が担当し、ワイスピファミリーの仲間入りを果たす事となりました。

日本語吹替え版キャストからのコメント】

●楠大典(ドム役)

「ワイルド・スピード」シリーズ8作目です。この作品内で“キー”となる“ファミリー”が、今回どうなってしまうのか、何が大切なのか…、それが大変良くわかる作品です。登場キャラクターもどんどん増えています!
もちろんド派手なカーアクションも健在で、これまでの作品では、金庫を引きずったりだとか、空を飛んだりだとか、色々ありましたが、今回もすごいことが起きています(笑)金庫時々空、後に…何でしょう?ということで。ご期待ください。デッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)がどう“ファミリー”に絡んでくるのかという点も僕はとても面白かったです。
ずっと“ファミリー”でいてくれた方も、これから“ファミリー”になってくれる方も、皆さん楽しめる作品です。“日本語吹替版”是非観に来てください!

●小山力也(ホブス役)

何から何まで徹底的にド派手に行くぜ!優しいパパは勝利の踊り。だけどやっぱり俺の手が要るのかい!
しかしまさか、アイツと組むハメになるとはな!気に入らねえがやるしかねえ!最終兵器を止めるしかねえ!
あのドでかい化け物をぶっ潰すしかねえ!
〇〇に〇〇をぶちこむぜ!おっとベイビーが来ちゃったぜ!
どんなもんだい!吹き替えでブッ飛びだぜ!

●甲斐田裕子(レティ)

豪華な顔ぶれも増え、相変わらずドキドキの激しいカーアクションは是非劇場で見て欲しいです。
ドムとレティもやっと幸せなひと時を…と思ったのにぃ!

●松田健一郎(ローマン役)

思い付く限りのカーチェイスはしてきた。巨大な金庫も引っ張った。戦車と飛行機ともチェイスした。空も飛んだ。あと何をやってない?その答えが今回の『ワイルド・スピード ICE BREAK』にはあります!
今回もローマンらしさ全開です。よく喋りまくって調子にのってピンチに陥る。でもどんなピンチなシーンでも彼のお陰でコミカルに感じてしまう。そこがローマンの魅力ですしお気に入りなところです。
ド派手なカーチェイス、アクションも魅力ですが何よりもファミリーの絆を大切に描いている映画です。それを心掛けて収録に臨みました。ファミリーの絆、ローマンの魅力を少しでも感じていただけたら幸いです。

●渡辺穣(テズ役)

みなさん同様、待ちに待った新作、熱く男臭いキャラが多いワイスピファミリーの中で、数少ないクール(?)キャラのテズですが、今回も押しよせてくる困難の中、冷静な仕事ぶりでキメてくれています。
また、今作では初ロマンス?!美人ハッカーラムジーを取り巻く、ローマンとの恋のバトルにも注目です!!

●坂本真綾(ラムジー役)

前作から出演しているラムジー、ファミリーの一員となり、今作は出番が更に増えて嬉しいです!
得意のハッキング能力でみんなのお役に立てるかな?!お楽しみに!

●坂井恭子(エレナ役)

常に期待の上を行く!「ワイルド・スピード」のカーアクションは快感です。始まって10分で虜になりますよ!
仲間の愛、そしてエレナとの絆をぜひ見とどけていただきたいです。

●山路和弘(デッカード役)

あれよあれよと、スケールが大きくなるワイルド・スピード。
あれよあれよと、敵キャラなのに、、、仲間?うーむ何とアメリカらしい。
相変わらずキレッキレActionですが、ファミリーパーティー中のやや居心地悪そうなジェイソンを是非!

●大塚芳忠(ミスター・ノーバディ役)

Mr.ノーバディ。カート・ラッセル。以前から彼の作品を観てきました。
そして数本の作品の声も担当させて頂きました。カート・ラッセルがワイスピファミリーに参加した時はとても興奮しました。
そしてその声を演じることが出来て実に光栄です。さらに渋く、重厚感が増し、大物なのに茶目っ気も漂わせ、
今回のアンカーとして作品のポイントになっています。アクションとスピードの中でキラリと光る彼の演技も楽しんでください!!!

●小野大輔(リトル・ノーバディ役)

「ワイルド・スピード」の新たなファミリーになれたことを光栄に思っています。圧倒的なスケール、爽快なアクション、個性豊かな面々。皆さまも魅力満載のこの作品のファミリーになってもらえたら嬉しいです!

●田中敦子(サイファー役)

大人気シリーズ「ワイルド・スピード」の最新作に参加させていただけたことを心から嬉しく思っています。
ワイスピファンの皆様の期待に応えられるよう最強のハッカー・サイファーを精一杯楽しく演じました。
シャーリーズ・セロンの圧巻の美しさと邪悪さに終始圧倒され、ドムを追い詰めるシーンでは彼女の冷徹さに震えるほどでしたが、
その感覚をそのまま台詞に活かせたと思っています。
悪女の中の悪女はまず美しくなくては。完璧なまでの悪女、サイファーに翻弄されるワイルドな時間をどうぞお楽しみに。

●高木渉(ローズ役)

いよいよやって来ましたね!「ワイルド・スピード」の第8弾!車好きにはたまらない作品ですね。
今回の「ワイルド・スピード」もスリル満載迫力満点!もうこれでもか!ってくらい車が飛びます。期待して観てください!

●福山潤(フェルナンド役)

吹き替え版「ワイルド・スピード」へ参加させて頂く事になりました福山潤です。
長く愛されているこのシリーズに参加させていただける事は光栄の極みです。
期待されている皆さまに少しでもプラスになるエッセンスになれれば幸いです。
ワタクシが担当させて頂きましたシーンはオープニングからになりますので始まりましたらもうお見逃しなく!
人物としてはちょっとヘタレ感のある青年で楽しく演じさせて頂きました!
参加させて頂けただけで光栄ですのでファミリーの一員という響きは何とも身に余りますが、
作品を彩る一助になれていれば幸いです!!

 

そしてなんと日本語吹き替え版IMAX® 3Dの上映も決定!!

オリジナル&吹き替え版の両バージョンを最高の環境でお届けいたします。

ドムがファミリーを裏切るという衝撃的な展開が繰り広げられる最新作。果たして新キャラクター達はどのように物語に関わってくるのか…?ドミニクの裏切りの理由とは…?そしてファミリーたちはこの状況にいかに立ち向かうのか…!?

豪華ファミリー大集結で<BREAK>連発の本作に引き続きご注目ください!

シリーズ累計3800億円を記録する『ワイルド・スピード』シリーズ最新作『ワイルド・スピード ICE BREAK』のワールドプレミアが、今作でシリーズ初上陸となった米国ニューヨークにて現地時間4月8日に開催されました!会場となるのは毎年トニー賞の授賞式が行われる格式高いラジオシティミュージックホール。世界中から集結した約300人の熱気で、タイトルさながら「崩壊(BREAK)」するほどの盛り上がりを見せました!

【『ワイルド・スピード ICE BREAK』ワールドプレミア概要】

日程 :4 月8 日(土)現地時間18:30~ / 4 月9日(日)早朝日本時間

場所:ラジオシティミュージックホール(NY)

出席者 : ヴィン・ディーゼル、ドウェイン・ジョンソン、シャーリーズ・セロン、スコット・イーストウッド、ジェイソン・ステイサム、ミシェル・ロドリゲス、カート・ラッセル、F・ゲイリー・グレイ監督 ほか

まずは、People誌が発表した「2016年最もセクシーな男」であり、今やハリウッドで押すに押されぬスターとなったドウェイン・ジョンソンが登場すると会場からは割れんばかりの歓声が!

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「たくさんの人がたくさん努力をして完成した作品だ。だから、今日、作品を楽しんでもうらことができて、最高の気分だよ。完成した作品を、観客に楽しんでもらうことがすべてだからね。エクゾチックな映画の舞台に、カッコイイ車、美しい女性たち、クールなセリフをを言うクールでタフな男たち。とにかく、とても楽しい作品だよ。だから俺はワクワクしてる。本シリーズには様々な要素があるけど、何よりも観客に楽しんでもらいたい。」とコメント。

その後はミシェル・ロドリゲスタイリース・ギブソンジェイソン・ステイサムらおなじみのキャストが続々とレッドカーペット集結しました。

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中でも多くの注目を浴びたのが、シリーズ史上最強・最凶の敵サイファーを演じるシャーリーズ・セロン

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「とても楽しかった。すごくいい機会だと思ったわ。オファーされてうれしかった。すごくスケールが大きくて、あらゆる限界を試した作品よ。アクションシーンもすごいけど、物語もすばらしいわ。私が演じた新しい悪役を、観客が気に入ってくれたらうれしいわ。彼女は超イカれてるの。」と、“ファミリー”加入の心境を語りました。

続いて登場したのは、今作でメガホンをとった監督F・ゲイリー・グレイ。『ミニミニ大作戦』、『ストレイト・アウタ・コンプトン』を作った彼にとって、車・音楽と切っても切れない映画である『ワイルド・スピード』はまさに適役!

「公開となって、夢のような気分だ。ありふれたコメントだが、我々は作品のために世界を旅してたくさん努力した。ニューヨークやアイスランドなどでね。ハリウッドのシリーズ作品は数多くあるが、本作のキャストは、その中でもとても豪華だ。もちろん物語自体も最高だよ。エンターテイメントの様々な要素が取り入れられている作品だ。私にとって最も重要なのは、“ファミリー”がテーマであるということだ。世界の現状が大変だからこそ、よりよい世界を目指すことが大切だよ。世界中の誰もが、皆と仲よくしたいと感じていると思う。本シリーズが、そういう気持ちの象徴であることを願うよ。そこが最も大切だし、本シリーズが成功した要因でもある。そんな本作を実際に見て、最後の3部作がどうなるか、判断してほしい。期待を上回る作品になったと思う。アクションのレベルがすごく高いし、映画を見たら、きっと驚くだろう。アクションだけでなく、演技もすばらしいものになったよ。物語自体も、ユーモア感もだ。今までとは違う感じにね。本作で、いつもとはひと味違う部分を加えることができたが、皆さんが期待して愛している方向性は変わらないままだよ。子供の頃に戻り玩具店にいるような気分だったね。車のおもちゃやレゴで遊んだ頃を思い出した。(子供が遊ぶ時に思い浮かべるような)色鮮やかで、はちゃめちゃな世界観。とにかく、そういう子供の頃の楽しさを、映画にすることができた。本作で、やっとやりたかったことができたよ。たくさん努力して楽しみながら撮った作品だよ。」と、世界中で最新作を楽しみにしているファンに向けてメッセージを送りました。

そして最後に登場したのは、本シリーズの主役ドミニク・トレットを演じるだけでなく、プロデューサーも務める“シリーズの顔”ヴィン・ディーゼルが登場!

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「汗が出るほど興奮してるよ。本シリーズのファンは最高だ。間違いない。世界のいろんな場所で撮影ができて、俺は恵まれていると思うよ。世界のいろんな場所をシリーズに取り入れることができて本当にうれしく思う。」と話したヴィン・ディーゼル。最も大切にしてきた“ファミリー”を彼自身が裏切るという展開に衝撃が走りましたが、ドミニクを信じるファン達の声援は熱く、以前と変わらぬ人気ぶりを見せました。

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スコット・イーストウッド(リトル・ノーバディー役)コメント

最高な気分だよ。とても光栄だ。無名役者だったこの僕にチャンスをくれたヴィン、そしてユニバーサルの皆さんに感謝したい。最高にクレイジーな作品だ。世界を救おうとして大変な目に遭っても、シリアスになりすぎないところがいいね。すばらしい監督だ。

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2001年にロサンゼルスの街角から始まった物語が、その後マイアミ、ブラジル、アブダビ、日本と世界中を駆け巡り、今日では多くのファンに愛される映画シリーズになったことが証明されたこのワールドプレミア。最高値まで高まった『ワイルド・スピード』ファンの熱気は太平洋を飛び越え、間もなく日本に上陸!『ワイルド・スピード ICE BREAK』のアクセルは4月28日の公開に向けて加速して行きます!どうぞご期待ください!!

 

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